東洋医学

たった1本の鍼で大元からの癒しを

一般的な鍼施術では、数十本近くを気になるツボに打ち込みますが、鍼1本ごとの施術成果が分散してしまうデメリットがあります。その点において「北辰会方式」では独自の鍼施術によって、一回の施術で1〜3本の鍼を打ち込むことで、1本の施術成果を高め、東洋医学の視点に基づいた健康をお届けします。

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西洋医学にはガンへの対応手段がある等、健康発展に大きく貢献した素晴らしい側面が多々ございます。一方で未解明な不調もたくさんあり、それは不調そのものにピンポイントな働きかけを得意とした視点だからこその側面があります。一方、3,000年の歴史がある東洋医学では不調を身体全体の一部と捉え、鍼等で全体のバランス調整によって癒していく側面があります。その鍼施術を、北辰会方式によって一回の施術で基本的に1本、多くても3本までといった少数の鍼を打ち込み、鍼の成果を最大限に高めて健康へと導いてまいります。